2007年4月30日月曜日

2007.04.30 わが友に贈る

「月月・日日に
つより給へ」
信心は
永遠に前進!
そこに勝利が!

今週のことば

活動・活躍こそが
人生の究極だ。
喜んで動け!
堂々と毅然と戦え!
勝利だ!勝利だ!
2007年 4月30日

四条金吾殿御返事
ただ心こそ大切なれ

◇人生の座標
恋愛に逃避しても、実際には、楽しいことばかり続くはずがない。むしろ、だんだん苦しいこと、悲しいことが増えてくる。どんなに逃げても、自分からは逃げられないからです。弱い自分のままでは、どこへ行っても、苦しみしかない。自分で自分を変えないで、喜びはないのです。

◇今日を輝いて生きる指針
今いる場所で
自分自身に負けず 勝ち抜き
人と比べることなく
自分自身の誇り高き使命の道を
実直に前進する人が
幸福者であり 人間としての勝利者だ

◎うさぎとかめ
「かめ」が勝ったのは、別に相手が「うさぎ」だったからではない
「うさぎ」は「かめ」を見て走ったが、「かめ」は自分のゴールを見つめ続けたから勝った
自分の道を、焦らず、粘り強く歩み抜いた人に、栄冠は輝く

2007年4月29日日曜日

2007.04.29 わが友に贈る

健康第一であれ!
無事故第一であれ!
戦う生命は
若々しく生き生き!
はつらつと前進だ!

四条金吾御書 P1175
なによりも承りてすずしく候事はいくばくの御にくまれの人の御出仕に人かずにめしぐせられさせ給いて、一日二日ならず御ひまもなきよしうれしさ申すばかりなし

◇人生の座標
素晴らしい恋愛は、誠実で成熟した「自立した個人」と「自立した個人」の間にしか生まれない。ゆえに自分を磨くことが大切なのです。

◇今日を輝いて生きる指針
子どもなのだから、時には、いたずらをするのも結構である。たとえ叱られたとしても、それが善悪を判断し、正義というものを考える手だてになれば、かけがえのない人生経験ではないか
貴重な人生の学問を、子どもは自然のうちに学びとり、血肉としていくに違いない。

◎本当の本物をつくり上げるためには、もう一歩の「執念」、もう一歩の「粘り」、もう一歩の「努力」、もう一歩の「配慮」が鍵となる

☆昨日は深夜にメール、あい、すいませ〜んm(__)m。Docomoには20:35に送信したのに!!

2007年4月28日土曜日

2007.04.28 わが友に贈る

「一人立つ」
それが
日蓮仏法の真髄。
広宣流布の勝利は
勇気の一人から!

御義口伝 P780
此の法華経を閻浮提に行ずることは普賢菩薩の威神の力に依るなり

◇人生の座標
本当の愛情は、もたれ合いではない。確固とした「自立の個人」の間にしか生まれません。浅く安っぽい人間には、浅く安っぽい恋愛しかできない。本当の恋愛をするなら、本気で自分をつくるのです。それは、相手に合わせることでもなく、見栄を張ったり、表面をとりつくろうことでもない。

◇今日を輝いて生きる指針
前を見よ
後ろを見るな
前には
希望と勝利と栄光の人生がある


◎自分が叫んだ分だけ、幸福の拡大、友情の拡大、栄光の拡大があり、わが身に無量の大功徳が噴き上がる!

☆無事、帰宅!明日からは田植え!?に行ってきます

2007年4月27日金曜日

2007.04.27 わが友に贈る

一つの節目の時は
環境も大きく変わる時
今こそ祈りだ
智慧と力で
勝利の流れをつくれ!

上野殿御返事 P1575
わが身はのるべき馬なし妻子はひきかくべき衣なし。かかる身なれども法華経の行者の山中の雪にせめられ食ともしかるらんとおもひやらせ給いて

◇人生の座標
恋愛は、ある意味で、「ブレーキのない車」に乗ってしまうような面がある。
降りたいと思っても降りられない。後悔しても、車は止まらない。自分は「自由」のつもりでいて、最大に不自由な自分になっていることが少なくないのです。

◇今日を輝いて生きる指針
平凡なるよき市民、よき隣人として、誰からも信頼され、荒れすさんだ友の心を浄化していく、地域、職場の良心となってほしい。

★指導を咀嚼せよ!
ここで、まず申し上げておきたいことは、これまで私は数々のスピーチをしてきた。また、多くの学会の指導がある。
各地の広布の指導者である幹部は、まず、自らが率先して指導を読み、咀嚼し、自分のものとしていただきたい
そうでないと、どんなに多くの指導がなされても、結局は空転となってしまう。
指導を聞いては、ただそれを伝える。自分自身で考え、咀嚼しようとはしない。それで事足りると考えているのは、大きな間違いである。
そうした形式的な、"官僚的"ともいえる存在に、幹部は絶対になってはならない。そこには、みずみずしい信心の流れも、温かな魂の脈動も伝わらないからである。

◆関口家旅行の爲、明日のわが友は休止(^^♪

2007年4月26日木曜日

2007.04.26 わが友に贈る

広宣流布は外交戦。
礼儀正しく感じよく!
明快に力強い声で。
誠実な人間味で
信頼を勝ちとれ!

諸法実相抄 P1360
いかにも今度信心をいたして法華経の行者にてとをり、日蓮が一門となりとをし給うべし

◇人生の座標
本当に一人の人を愛すれば、その人を通して、人間全体を愛する自分へと拡大していくものです。もっと強く、もっと高く、もっと深い自分になるのです。
恋愛も結局は、その人にふさわしい恋愛しかできない。友情も同じです。自分を磨いた分だけ、素晴らしい"心の絆"をつくれるのです。

◇今日を輝いて生きる指針
タンポポは、なぜ踏まれても、踏まれても、負けないのだろうか。強さの秘密は、地中深くに伸ばした根っこだ。長いものだと、地下10メートル以上にもなるという。
人間も同じであろう。悪戦苦闘を耐え抜き、自身の人生の根っこを、何ものにも揺るがぬ深さまで張った人が、まことの勝利者だ。

◆我らの言論戦も、その根本は折伏精神
◎全国完勝!新しき広宣流布の大前進

2007年4月25日水曜日

2007.04.25 わが友に贈る

勝つことは
何と楽しい!
皆が栄光だ。
皆が幸福だ。
痛快に出発だ!

妙一尼御前御消息 P1253
法華経を信ずる人は冬のごとし冬は必ず春となる

◇人生の座標
人間の社会は、最後は「です。お金でも、立場でも、名誉でもない。心の世界なのです。
だからこそ、「真心には真心で応える」 − そこに徹していきたい。

◇今日を輝いて生きる指針
躾とは、日々の生活を、開運に、円滑に、自他ともに楽しく、回転させていくためのリズムを、「身」に「美しく」体得していくことといえるかもしれない。

◎新・人間革命
一つの事柄から、何を感じ取るか。人の苦悩に対して想像力を広げることから、「同苦」は始まるのである。
配慮とは、人を思いやる想像力の結晶

2007年4月24日火曜日

2007.04.24 わが友に贈る

時を逃さぬ
あいさつは
千鈞の重み。
真心には
迅速に応えよ!

兄弟抄 P1088
設ひ・いかなる・わづらはしき事ありとも夢になして只法華経の事のみさはぐらせ給うべし

◇人生の座標
人間というのは、必ず何かの緑によって生きているものです。良い人と付き合えば良い心に染まり、悪い人と付き合えば悪い心に染まる。どんな善人でも悪い世界に入れば、二、三割は悪人になってしまうでしょう。だからこそ、良き人を、求めていきたい。

◇今日を輝いて生きる指針
平凡でもいい
私はいつも
春風の笑顔を 忘れずにいたい
太陽の希望を はつらつと輝かせたい
月光と語らいながら 知性を深めたい
白雪のごとく 清らかに光る人でありたい

☆「統一選連続完勝」の金字塔
お世話になった友人に心から御礼を!素早い反応こそ、信頼を深める力!

2007年4月23日月曜日

2007.04.23 わが友に贈る

尊き尊き皆様方の
広宣流布の大闘争
本当に御苦労様!
師弟の勝利 万歳!
新たな時代の開幕だ

◇今週のことば
大勝利おめでとう!
偉大な同志の奮闘を
大聖人も御賞讃!
大功徳を受けながら
5.3へ勇躍の行進!

2007年 4月23日

経王殿御返事 P1124
あひかまへて御信心を出し此の御本尊に祈念せしめ給へ、何事か成就せざるべき

◇人生の座標
幼い日に刻んだ良き思い出は「生涯の宝」であり、「心の糧」だ孤独のときには友となり、苦難のときには支える力となる。
ささやかな思い出であっても、本当に心と心が触れ合ったものなら、年月を経ても朽ちない。思い出は、親子の絆の結晶とも言える。

◇今日を輝いて生きる指針
私は、生涯青春という言葉が好きである。
いわゆる若さとは、決して年齢によって決まるものではない。自分のもつ目標に向かって、たくましく生き抜く情熱の炎によって決まると信じているからだ。
若くして心の老いた人もいる。一方、どんなに高齢になっても希望を失わず、心の若々しい人は生渡青春である。

◎創価の同志の圧勝万歳!日本の将来を開く熱誠と勇気に感謝。栄光は燦然

2007年4月22日日曜日

2007.04.22 わが友に贈る

「悪は多けれども
一善にかつ事なし」
大確信の連体ほど
強いものはない!
徹して祈り走れ!

報恩抄 P293
いかにいわうや仏教をならはん者父母師匠国恩をわするべしや

◇人生の座標
ボランティアの世界には、命令も、強制もない。利害も、地位も、関係ない。一切平等な人間と人間の関係です。自ら進んで行う行為です。だから尊い。

◇今日を輝いて生きる指針
子どもの前で陰険な夫婦喧嘩は避けたいものだ。子どもたちは、たとえ見ぬふりをしていても、つぶらな瞳を通し、柔らかい皮膚を通して、鋭敏に両親の振舞いを感受し、それに感応していることを、つねに忘れてはならない。

◎地涌の菩薩の眷属
地涌の菩薩とは大地から草木がグングン生長してくるように、自らも題目をあげ、自分の人生を闊歩し、社会のため、国家のため、世界平和のために、思う存分に活躍していく人のことをいう。
人から言われてやるのではなく、自分から自覚し、やむにやまれず活躍していく、貢献していく、その実相を地涌の菩薩というのである

2007年4月21日土曜日

2007.04.21 わが友に贈る

「異体同心なれば
万事を成し」
執念の団結を!
そして断固と
勝ちまくれ!

薬王品得意抄 P1501
法華経は闇夜の月のごとし法華経を信ずれども深く信ぜざる者は半月の闇夜を照すが如し深く信ずる者は満月の闇夜を照すが如し

◇人生の座標
人間は、自分が経験したときに、先人の行動がいかなるものであったか、よく理解できるものである。その敬愛の思いこそ、いわば先人へ捧げる勲章なのである。

◇今日を輝いて生きる指針
何があろうとも絶対に卑屈になってはならない。うつむいてはならない。誇りと自信をもって、輝く瞳をあげ、堂々と生き抜く人が幸福者である。

◎信心の要
1.毎日"これからだ"と前進の決意を
2.毎日"ただいま臨終"の決心で信心を
3.毎日、悔いのない自分としての信心を

2007年4月20日金曜日

2007.04.20 わが友に贈る

大言論の大波を!
正義と真実を
皆に知らしめよ!
「広く宣べる」ことが
広宣流布の戦いだ!

四条金吾殿御返事 P1186
必ず心の固きに仮りて神の守り即ち強し

◇人生の座標
人間が人間らしくあること、本当の意味での充足感、幸福感は、"結びつき"を通してしか得られない。

◇今日を輝いて生きる指針
母親も、立派な一個の社会人である。視野を社会に大きく広げてこそ、人間としての幸福も、母親としての幸福も、見えてくるのではないだろうか。

きょう聖教56周年!愛読者の方々、無冠の友販売店新聞長通信員、そして全関係者に心から感謝

2007年4月19日木曜日

2007.04.19 わが友に贈る

「法華経に勝る
兵法なし」
敵をも味方に!
真剣に祈り動き開け!
真剣に真剣に打って出よ!

御義口伝巻下 P790
一念に億劫の辛労を尽せば本来無作の三身念念に起るなり

◇人生の座標
"結びつき"を断たれたならば、人間の魂は、孤独地獄の闇の中をあてどもなくさまよっていく以外にない。精神医学の言葉でいえば「コミュニケーション不全」というのでしょうが、この問題は、総じて人間関係が希薄化しっつある現代という時代がはらむ病理ともいえます。

◇今日を輝いて生きる指針
家庭ではよき娘となり、職場では、皆に慕われ、信頼される存在となって光っていくことだ。

◎「感謝」の心を人は強い。困難を乗り越え、夢に向かって前進できる

2007年4月18日水曜日

2007.04.18 わが友に贈る

「日蓮が一門は
師子の吼るなり」
言論の魂は
破邪顕正だ!
断固と叫び切れ!


経王殿御返事 P1124
法華経の剣は信心のけなげなる人こそ用る事なれ鬼に・かなぼうたるべし

◇人生の座標
一つの出会いは、小さな点のようなものかもしれない。しかし、そうした"点"と"点"が、やがて"線"となり、"面"となって広がっていくのである

◇今日を輝いて生きる指針
恋愛をするならば、大いなる創造への精神力がわき出づるような、互いに高めあうものであってほしい。

○根木内支部活 19:30高崎宅 公明パンフ持参で

◆訃報:浦田地区部長の御尊父、永眠

2007年4月17日火曜日

2007.04.17 わが友に贈る

「祈りとして
叶わざるなし」
広布勝利のため
同志の無事故のために
祈りは具体性をもて!

祈祷抄 P1351
大地はささばはづるるとも虚空をつなぐ者はありとも潮のみちひぬ事はありとも日は西より出づるとも法華経の行者の祈りのかなはぬ事はあるべからず

◇人生の座標
親子といっても、人間関係です。結局は真心です。策ではない。心でしか、人間の心を動かすことはできないのです。

◇今日を輝いて生きる指針
教育も子育ても、時間のかかる作業です。一生懸命に取り組んでも、その結果がすぐに表れないかもしれない。でも、子どもたちに幸福の種を植え、その心を豊かに耕した事実は残ります。
あなたの労苦は、すべて子どもたちの宝として実っていくのです。

◎青年部に和歌
新しき
 世紀を築かむ
  偉大なる
使命に燃えたる
 常勝 青年

2007年4月16日月曜日

2007.04.16 わが友に贈る

「異体同心なれば
かちぬ」御聖訓。
心を合わせよ!
呼吸を合わせよ!
団結こそ勝利の直道だ!

今週のことば
「声 仏事を為す」
仏の力で語りきれ!
諸天は必ず動く。
最後まで攻め抜いて
断じて勝利の旗を!

上野殿御消息 P1527
されば昔は一切の男は父なり・女は母なり・然る間・生生世世に皆恩ある衆生なれば皆仏になれと思ふべきなり

◇人生の座標
一対一の魂の触発にこそ、確実で深い人間の絆が生まれる。ゆえに今日もまた、明日もまた、悩める友の嘆きに耳を傾け、励まし、希望を与えていくことだ。

◇今日を輝いて生きる指針
「忙しい」という字は、「心を亡くす」と書きます。あわただしさのなかで、ただ追われる生活に流されてしまえば、大切なことまで見えなくなってしまいます。
その時こそ、「何のため」という問いかけを思い起こすことです。

わが同志よ、民衆とともに戦おうではないか。民衆とともに進もうではないか。そして民衆とともに生きようではないか

2007年4月15日日曜日

2007.04.15 わが友に贈る

青年よ
拡大の波を起こせ!
正義の風を起こせ!
時代の主人公たれ!
若き力は宇宙大!

◇四季の語らい
青年の証とは何か。それは年齢ではない。年老いても「心は青年」の人がいる。心が生きているか死んでいるか。わが胸に「戦う心」が燃えているかどうかである

◇人生の座標
人をうらやんでも、自分がみじめになるだけで進歩はない。そういう感情に負けてはいけない。縛られてはいけない。要するに、「人を妬む」より「人に妬まれる」ほうが、ずっといいのではないだろうか。

◇今日を輝いて生きる指針
歩みは、遅くてもよい。一歩また一歩、前進する人が、勝利者です。

◎太陽の母(婦人部)を大讃嘆

2007年4月14日土曜日

2007.04.14 わが友に贈る

感謝の心は明るい。
報恩の心は強い。
人材や連帯を
大きく伸ばす力が
ここにある!

崇峻天皇御書 P1174
不軽菩薩の人を敬いしは・いかなる事ぞ教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ

◇人生の座標
君が愁いに我は泣き、我が喜びに君は舞う」である。友の身を、わがこととして心配する、思いやる。真の人間の絆とは、こうして築かれ、やがて団結の力を生み出すのであろう。

◇今日を輝いて生きる指針
自分の振舞いを通して教えてこそ、本当の教育である。口先だけでなく、行動が伴って初めて、教育に魂が入る。

◎全国の地区部長・地区婦人部長に感謝!わが地域の太陽万歳!!幸福勝利を
◎人格こそ勝利のカギであり、一生涯、通用する最高の宝!!

2007年4月13日金曜日

2007.04.13 わが友に贈る

大きく動く時。
だからこそ
絶対無事故で!
強き祈りと
「前前の用心」で勝て!

華果成就御書 P900
よき弟子をもつときんば師弟仏果にいたりあしき弟子をたくはひぬれば師弟地獄にをつといへり、師弟相違せばなに事も成べからず

◇人生の座標
世界に友情を広げるといっても、実は、「一対一の関係」の積み重ねなのです。小さな一歩を、一人一人を、徹底して大切にしてこそ、大きな友情の世界ができるのです。一対一の関係です。どこまでも。

◇今日を輝いて生きる指針
徹する姿勢…これこそ、幸福のカギである。わが道に徹してこそ、後悔なき所願満足の人生が開かれていく。

◎TVで先生が温家宝首相と会見した映像が!!

2007年4月12日木曜日

2007.04.12 わが友に贈る

「いよいよ強盛に
大信力をいだし給へ」
師弟不二の祈りで
無限の力を湧き出せ!
恐れるものは何もない!

新池御書 P1439
うれしきかな末法流布に生れあへる我等・かなしきかな今度此の経を信ぜざる人人

◇人生の座標
大切なことは、相手に同情する-あわれむ-ということではなくて、「わかってあげる」ということです。「理解」することです。間は、自分のことを「わかってくれる人がいる」、それだけで生きる力がわいてくるものです。

◇今日を輝いて生きる指針
親は子どものよき友だちであれと私は願う。子どもに愛情をもたぬ親はないが、もうひとつ、友情をもてと言いたい。友情をもつというのは、子どもを立派な人格として尊重することである。

◇全国の支部長・婦人部長の勇戦に感謝!わが街に師弟の魂を広げる大英雄

2007年4月11日水曜日

2007.04.11 わが友に贈る

「さあ、これからだ!」
これが我らの決意
リーダーが先頭に
勢いよくスタートだ!

経王殿御返事 P1124
あひかまへて御信心を出し此の御本尊に祈念せしめ給へ、何事か成就せざるべき

◇人生の座標
ある意味で、人生は"出会い"によって綴られているといってよい。いつしか忘れ去られていく出会いもあるかもしれないが、一瞬が人生を変える出会いもある。ゆえに、一つ一つの出会いを大事にしていきたい。

◇今日を輝いて生きる指針
長い人生といえども、一瞬一瞬が積み重ねである。所詮、よくなるか悪くなるかのどちらかしかない。それを決めるのは自分目身である。

◎全国の池田門下が圧勝!支部・地区の皆様の熱闘に感謝。生命の栄冠光る
◎きょう、ヤング・ミセスの日 女性の声が世界を変える